今年考えてたこと:
インスタンスをクラスから部分的に解き放っても(クラスの恣意性, 固有性に関わる理論, 局所閉世界仮説)成立する論理とその「想像の知識共有」(Wikimedia as a platform of knowledge, LLM as a processor of linguistic sphere)が可能にする協働、論理の届かなさが逆説的に肯定する自由意志とコミュニケーションと可能性(not 信用 but 信頼, 言語は存在しない by D.Davidson, 世界は存在しない by 新実在論, 儘ならぬ=度し難い=紙一重の二律背反)
今年仕事としてやってたこと:
- 研究データや論文のオープンアクセスの基盤整備、データ投入、整理
- 組織間調整
ずいぶん距離がある