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Drafts

@cm3 の草稿置場 / 少々Wikiっぽく使っているので中身は適宜追記修正されます。

シャロンを元気づけられるような文章は考えても考えても生み出せず、ケーキ一切れ分とだけ返信した。

宇宙兄弟13巻#120より。


Gさんに言語の話を聞くのは好きだった。言語構造の側面からマイナー言語から人工言語に至るまで、さまざまな概念世界で生きる人たちの話を聞くだけでわくわくした。具体的に覚えてなくてここで紹介できないのが残念だが、きっといつか、雑誌の編集の機会があればインタビューにいくなり座談会でも開くなりして、世界の諸言語を研究する地域研究者たちにも紹介したいと思ってる。


というわけで、言語多様性の魅力を知ったのはそういう言語の構造的側面からだったが、エキスモーの雪に代表されるような言語特有の語彙も素敵だ。maptiaの仕事なんかいいよね。


さらに慣用句もいいなって、冒頭のマンガ読んでて思った。

It's a piece of cake(楽勝だよ)。